夜間照明でわかる経済状況
興味深い写真を一枚。
日本の都市部が燦然と輝いていることに加え,韓国の輝きもまた特筆すべき事であろう。
しかし,どこが北朝鮮との国境なのか,一目瞭然なのが興味深い。北朝鮮は本当にもうだめなんじゃないか。。エコにしては徹底しすぎているような気がする。。
もっと詳しいものは以下からダウンロードできる。
http://www.ngdc.noaa.gov/dmsp/global_composites_v2.html
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興味深い写真を一枚。
日本の都市部が燦然と輝いていることに加え,韓国の輝きもまた特筆すべき事であろう。
しかし,どこが北朝鮮との国境なのか,一目瞭然なのが興味深い。北朝鮮は本当にもうだめなんじゃないか。。エコにしては徹底しすぎているような気がする。。
もっと詳しいものは以下からダウンロードできる。
http://www.ngdc.noaa.gov/dmsp/global_composites_v2.html
読売新聞
によると,
ソース:米ウォール・ストリート・ジャーナル紙(電子版)
○米大手金融機関38社の2009年の報酬総額が前年比18%増の約1450億ドル(約13兆2000億円)と過去最高に達する見込み
○従業員1人あたりの平均報酬も過去最高の14万8877ドルに達する見込み
とのこと。 オバマ米大統領は,これら金融機関に恐慌時に投入した公的資金の回収をする,と言っている。と。投入した公的資金を原資にした儲けで多額報酬はまずいなーとは思うのだが,まぁ元々がそういう連中なのだから,投入した次点で結果はわかっていたこと。
期日や条件をつけないとこういうのは話にならないのでしょうね。
しかし,上層部の報酬に関しては,金儲けそのものが自己目的化しているように思う桁で,これはこれで,もう少し人生になんか楽しみを見付けろよ,とツッコミたくもなる。
昔のカーネギさんとかロックフェラーさんとか,大富豪みたいなフリをしてみたらどうだろう?興味ないのかな。。
先日、Let's note (一番小さいやつ)を新調してみたが,Windows7アップグレード権がついていたので,注文して使ってみた。
先代のLet's note (R5)は,XPモデルで,やはり当時最新として発表されていたWindows Vistaへのアップグレード権がついていたので,メモリーをアップグレード(1GBに)して使おうと試みたが,これがもう遅くて遅くて,たまらなかったので,そんなアップグレードDVDはお蔵入りさせて,XPにして使っていたのだった。
今回買ってきたR8は,デフォルトでVistaが入ってきたので,使いもせずにXPにダウングレード。Vista瞬殺。
そして,まぁ念のため,と注文しておいたWindows7が着たのでインストールしてみたところ,これがかなり違和感なく動く。おまけに見た目はXPよりかっこいい。あと,個人的に気に入っているのが,タスクバーのクイック起動が進化したこと。クイック起動と呼ばれなくなったが,タスクバーにショートカットをドラッグアンドドロップで置くと,ショートカットになって,しかも,起動するとそこからウインドウが展開される。ボタンがいつのまにか実行中のタスクになっている。まさに,Macのデスクトップの下にあるアレとそっくりな挙動をしめす。さらに,順番にWindowsキー+数字にショートカットが割り当てられるという親切さ。
とりあえず,数日間使った感想としては,XPが使えるパソコンならば,あまり違和感無しに使える印象である。カスタマーエクスペリエンスも,このノートだと2.9だけど,充分使える。シングルコアでも充分使えるのである。
角栄先生が担いだ神輿は中曽根なのに,小沢は軽い神輿ですよ。
クリーンなイメージの政治を,無色透明の鳩山を担ぎ上げたって,結局自らの身から泥が出てきて失脚寸前。
田中角栄の日本列島改造計画というのは,奇抜で,かつ夢が,少なくともビジョンがあった。賄賂をどんどんもらっても,道路族等のインフラ整備によって発展させる,というビジョンがあった。
でも今の民主党にはビジョンがない。それでいて,金権政治の悪い部分だけを採用している小沢民主党じゃあダメでしょう。
民主党は,土建屋と本来中がよいはずの角栄残党が,土建屋の利権を奪い取ろうとしている。つまり,言ってることと思ってることが一致してない。つまりアクションがなかなか取れない。そんな自己矛盾を抱えていてまともなアクションが取れるとは思えない。
結局,田中角栄の影をまだ引きずっている,師匠を永遠に超えられない弟子であるのかもしれない。
Wikipediaより
○陳情等で田中はできることはできるといい、できないことはできないとはっきりいった。「善処する」といった蛇の生殺し的な曖昧な言い方を嫌った。この為できるといった案件は100パーセント実行され、それゆえに信頼された。ちなみに「できない」と断ることは勇気がいることとよく言っていた。
○時間を守れない男は仕事ができないという持論だった。さらに悪口を言わないというのも持論だった。
とのこと。どの世界でも共通して大事なことかと。